交通・都市環境計画研究室

都市・地域デザイン研究室

 


平成29年度
 
修士論文
松下 聖史 高速道路走行時における個人内での運転挙動変動の把握と発生要因分析
CELSO.L.FERNANDO The Effect of Road Pavement on Accident Risk in Hanshin Expressway
江田 裕貴 選好意識調査における回答方式と認知負荷に関する研究
   
卒業論文
小川 晃一 生活道路における単路部の事故リスク分析
河野 颯舞 高速道路の舗装の劣化を考慮した事故発生リスク分析 
徳安 晴也 運転挙動から見るドライバーの異常検知 
山形 佳敬 わだち掘れにおける高速道路走行時の事故リスク分析 
岡田 洋晃 交差点種別の生活道路事故リスクの評価
麻田 美有 統合型需要モデルによる高速道路整備に伴う利用者便益の計測 
大田 菜央 時間経過に伴う街並みの記憶量の変化が主観的時間に与える影響
小川 晃平 ドライバーの恐怖・不安に着目した高速道路利用意識の分析
香川 恵 パターン認知の容易性が店舗の印象評価に与える影響
塩野 暁也 ネットワークフリーデータに対応した再帰的ロジット型経路選択モデルの開発
西山 和希 街並の反復認知が建築要素の虚記憶に及ぼす影響分析 



平成28年度  
   
修士論文
藤井 浩史 A method for estimating traffic volume using Bluetooth detection
山本 篤志 A factor analysis of traffic accident risk on residential streets using probe data
大山 貴志 高速道路に対する知覚に着目した高速道路利用意識の分析
   
卒業論文
市下 真之 停止挙動に着目したドライビングシミュレータの再現性に関する研究
小倉 晃一 長時間連続運転車両が事故発生リスクに与える影響分析
田中 優司  ドライバーの個人差を考慮した連続運転時間と運転挙動の関係分析
田丸 愼良 一般道路における減速度の個人特性を考慮したヒヤリハット指標の提案
原田 日郎 一般道における路線q-v式を用いた速度推定モデルの構築
寺澤 通洋 暫定2車線区間における交通事故リスクについて
高石 歩美 高速道路利用時の休憩行動のモデル化に関する研究
田地 竣 車両挙動に基づくドライバーの停止判断要因の分析
西 真宏 物流に着目した四国の高速道路整備によるストック効果の分析
橋本 遥果 道路横断時における予測時間の歪みとその要因分析
藤澤 拓夢 和風型の街並み修景が街並み想起時の経過時間感覚に及ぼす影響
松本 優里 PT調査における所要時間の回答傾向の分析と矯正手法の提案
隅田 和樹 個人の嗜好に基づく行動予測におけるWeb閲覧ログの活用可能性の検討


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